お決まりのパターンだった

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お決まりのパターンだった


びじぼで:小市民さんと同じ思いを持ったことがあります。でも、相手主導だとどうしても反応がないと何か失敗したかなと思うのが辛かった。だから、そうした自分に満足するようにしましたよ。自分を主体にして。


小市民:びじぼでさんの言う通りかもしれない。自分に主体性もなく、相手の反応の有無が満足の単位になってたかもしれません。


キャンドル:結局、恩着せがましいおせっかいを押しつけて自己満足。部屋の隅でしこしこやってんのと同じじゃん。びじぼでってハンドルがぴったりだけど、「び自慰ぼで」がさらにぴったりだよ。


カンチ:来たっ!放火魔!お前が来ると一気に波立つな!


小市民:びじぼでさん、少し彼を待ってみます。


オーエン:放火魔は下ネタ好きと見た!


びじぼで:小市民さん、無理せず今迄通りで行きましょう。


円五:キャンドルさん、手伝ってあげようか?


カンチ:さあ、炎上スタートですか?コメント100件越え行くか?


オーエン:そろそろキャンドルの足、さらそうぜ!誰か管理人さんと知り合いいませんか?


キャンドル:今なら時間あるから、クソどものお話相手になってあげるよ(爆


よそもの:みんな無視しようぜ、 思う壺だよ。


・・・・・


「放火魔」ことキャンドルは、利用しているSNSの機能の「検索」を利用して、ハンドルネームの「びじぼで」で記事を拾い上げている。
そうして僕のコメントのやり取りに入ってきては、場を荒らした。
僕がコメントを入れるのを止めても、靜脈曲張手術 それから数十、ときには百件を超えるコメントのやり取りが行われ、もとのスレッドの内容は跡形もなくなっていく。
はじめのうちは何度かこのキャンドルのコメントに真面目に返事を返したが、論破されるかそうでなければ、話の筋をかえられてはぐらかされて終わる。
終わるのは、僕がコメントをやめるから。
スレ主(スレッドを立てた人)が僕のことを気遣ってそのスレッドを閉じることもあった。
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